はじめに
slackのtimesに閉じておくのはもったいないと思ってこっちに書くことにした
結論
variantsで指定すべきもの:
- アニメーションしたい値(opacity, scale, x, y など)
- トランジション中に動的に変化させたい値
- 状態に応じて滑らかに変化させたい値
classNameで指定すべきもの:
- 静的なスタイリング(背景色、ボーダー、パディングなど)
- レイアウトに関する基本的な設定(position: fixed など)
- アニメーションする必要のない値
- パフォーマンスに影響を与える可能性のあるプロパティ(width, height, marginなど)